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距離
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内容
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コメント
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| 1970年 |
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新車登録。元色はサンライトレッド?。グレードは上級のカスタム。この時代の車なのに、助手席バイザーにミラーが付いています! |
2022年〜
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前々オーナーが行ったメンテナンス。自動車整備士の方がオーナーだったとのこと。
熊谷ナンバー
車検証には
令和2年6月18日
2,700kmとの記載が |
1. エンジン・点火・吸気系
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ポイントカム・シール交換:点火タイミングを制御する部品の刷新。
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スターターブラシ交換:セルモーターの摩耗部品交換により、始動性が向上。
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バルブクリアランス調整:エンジンのタペット音(カチカチ音)の抑制と出力の適正化。
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キャブレター・オーバーホール:気化器を分解清掃し、燃料供給を最適化。
2.
燃料系統(フューエルライン)
3. 駆動・冷却・ブレーキ系
4. 外装・その他
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| 2025〜 |
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前オーナーのメンテナンス履歴。オートバイ、ホンダが大好きなタクシードライバーさん。
足立ナンバーでした |
前オーナーが車検で行ったメンテナンス。
1. 点火・電気系統
エンジンの火花を飛ばす仕組みをセットでリフレッシュし、信頼性が高まっています。
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ポイント・コンデンサー交換:接点不良を防ぎ、安定したアイドリング・加速を維持。
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イグニッションコイル交換:電圧を安定させ、エンジンの始動性やパワーが向上。
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バッテリー新品交換:電気系統のトラブル防止。
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アースカットスイッチ取付(運転席内):長期間乗らない際のバッテリー上がり防止や、緊急時の遮断に有効。
2. ブレーキ・足回り
「止まる」ための機能が重点的に整備されています。
3. 油類・消耗品(油脂類)
4. 安全・検査項目
5. 車両データ
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ヤフオクでのやり取りの中に、商品説明には書かれていない、さらにいくつかの重要な整備・状態に関する情報が得られました。
追加の整備履歴・車両状態(ヤフオク回答より)
1.
排気系(現オーナーによる整備)
2. 車体・足回りの状態
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フェンダーの「耳」の残存:オーバーフェンダーが付いていますが、下の純正フェンダーはカットされず、しっかり「耳」が残っている良個体です。
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ボディコンディション:前オーナー・現オーナーともに屋内保管。フェンダー、ドア、ボンネット、下回りともに良好な状態。
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異音について:動画でのギシギシ音は、車内に置かれた「外したステンレスモール」や「工具箱」が干渉していた可能性が高いとの説明。
3.
付属品・予備パーツ(受け取り時に確認するもの)
これらは今後のメンテナンスに非常に役立つ資産です。
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タイヤ関連:
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外装・予備部品:
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電装・その他:
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シガーソケット(使用可能:ナビ等に利用可)
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CDデッキ、スピーカー(以前使用していたもの)
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2026/1/6〜1/21 なんと15日間! |
3290 |
車検での24か月点検
記録簿の距離は3,290km
車検証は32,700km
なぜだ!? |
■ ブレーキ関係
ブレーキライニング残量
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FL(左前):5.5
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FR(右前):5.4
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RL(左後):5.3
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RR(右後):5.3 前後左右とも大きな偏摩耗はなく、比較的均等な状態。
交換部品
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イコライザー交換(左右の後輪ブレーキを均等に効かせるための部品)
品番:47360-538-030
■ 電装系整備
N360では定番となる接触不良・配線劣化対策として、各部の修理・交換を実施。
実施内容
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メインハーネスカプラ交換
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ステーターG配線増設
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一次ハーネス ギボシ交換
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DCレギュレーターハーネス ギボシ交換
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メインヒューズハーネス ギボシ交換
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バッテリーコード修理
発電系・接点系統を中心に整備。
■ 点火系整備
交換部品
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スパークプラグ交換
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ポイント交換
品番:30103-567-024
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コンデンサ交換
品番:30104-551-004
空冷旧車の基本整備として、点火系をリフレッシュ。
■ エンジン関係
実施内容
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